コールセンターはどこにしていますか。

事業をやっていくときに、必要になることが多いのがコールセンターです。主に、クレームや案内などが業務になり、製品販売には欠かすことができません。けれども設置する場所によってコストに随分と差がでます。それなので、大規模なコールセンターをお考えならば、地方の都市に設置することをオススメします。電話サービスなので、顧客にはどこからサービスを受けているのかは、わかりませんのでコストのかからない場所が良いでしょう。
契約者の誠意をしっかりと受け止めることは、とても必要なことなのです。自分たちの業者の信頼にも大きく関わってくることなのです。念入りに対応していくことが大事なのでしょう。電話代行のサービスの利用を検討してみてください。戦力の一部として活躍してくれること間違いなしでしょう。電話代行はますます活発になるでしょう。
国際産業技術は2月10日、米DataRobotics製ストレージロボット「Drobo」シリーズの新製品である8ベイモデルのギガビットEthernet対応製品「Drobo ProFS」を発売すると発表した。価格は22万8,000円。

Droboシリーズは、独自のRAID技術「BeyondRAID」を特徴としたストレージ。BeyondRAIDでは、容量拡張時にシステムを停止することなくHDDを追加でき、コンフィギュレーションなどの再設定は不要だ。そのため、Droboシリーズを利用すれば、ITに詳しくない人も安全で拡張性にすぐれたストレージ環境を簡単に構築・運用することができる。また、HDDは容量、回転数、メーカーを混在して利用することが可能。

Drobo ProFSはギガビットEthernetポートを2個搭載しているほか、独立したLANポートによって個別のネットワークセグメントに属することができる。Drobo Sync機能を使えば、WAN 経由で離れた場所にあるDrobo ProFSとのデータ同期も行える。

[マイコミジャーナル]

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東京・銀座 ソニービルは、2月15日〜2月27日の間、8F コミュニケーションゾーン OPUS(オーパス)にて「元気ロケッツ」のフルCG3Dミュージック・ビデオを上映する。さらに、2月18日〜2月27日の間は日本初披露となるソニーの3D対応HDヘッドマウントディスプレイ(技術参考展示)の視聴体験を行う。

「元気ロケッツ」は、世界的に有名なゲームクリエイターの水口哲也と様々なアーティストへの楽曲提供やプロデュースを行う、クリエイター集団アゲハスプリングス代表玉井健二がプロデュースを手掛ける、音と映像の融合を実現したハイブリッド・プロジェクト。

今回のイベントでは、本年1月にアメリカ・ラスベガスで開催された「2011 International CES」にて、世界初公開された最新曲「Curiosity」を日本初公開するほか、人気の3Dミュージック・ビデオ3本を一挙上映。フルCG3D映像をOPUSの200インチの大画面と、5.1chサラウンドの大迫力の音響効果で体感することができる。

3D対応HDヘッドマウントディスプレイは、今年のCES会場、ソニーブース内において技術参考展示を行ったもの。今回はこの3D対応HDヘッドマウントディスプレイを日本で初めて公開し、視聴体験も可能となっている。

詳細は、東京・銀座 ソニービル のイベント案内にて。

[マイコミジャーナル]

ソニーは、"α"ユーザーのためのギャラリー&コミュニティサイト「α cafe」をオープンした。利用は無料で作品の閲覧は誰でもできるが、投稿やコメント機能などはαcafeの利用登録ユーザーのみが利用できる。利用登録は、α全製品もしくはNEX-VG10のユーザーに限られる。

トップページには、ピックアップフォト、人気フォト、新着フォトなどが掲載されており、作品の閲覧は誰でも可能。作品はタグ付けされており、検索することができる。

"α"で撮った写真を投稿するには、利用登録が必要。投稿作品は「マイギャラリー」に展示される。"α"のスイングパノラマ機能で撮影したパノラマ写真も展示可能で、後日動画の投稿も可能になる予定。

すてきな作品、すごい作品、気に入った作品やがあれば「bravo!をつける」ボタンをクリックすると、その作品を撮ったメンバーに、beanがたまる。作品がたくさん評価(bravo!(ブラボー))されると、bean(ビーン)=ポイントが溜まる。beanが溜まると、ランクがアップしていろいろな機能が拡張される。

beanは、α cafe内のさまざまなアクションに対応して蓄積されるポイント。このポイントが一定数に到達すると、ランクアップする。ランクは、α cafeの新規ユーザー登録を行うと、まず「Membro(メンブロ)」からスタート。100beanたまると、「Barista(バリスタ)」にランクがあがる。ランクによって、「枚数制限」「bravo!数」が増え、α cafeでさらに活発に活動することができる。またα cafeから、ソニーポイントなどの特典がプレゼンとされることがある。

*1:ギャラリーに投稿できる最大枚数。
*2:1ヶ月の間に使用できるbravo!の回数。月をまたぐとリセットされ、ランクごとに定められた数に戻る。
※特典内容は変更の可能性あり。

[マイコミジャーナル]

 米Cisco Systemsは2月9日(現地時間)、2011年第2四半期(2010年11月〜2011年1月期)の決算を発表した。売上高は前年同期比6%増の104億700万ドルだったが、純利益は同17.9%減の15億2100万ドル(1株当たり27セント)となった。売上高はThomson Reutersがまとめたアナリスト予測の102億ドルを上回った。同社は増収増益だった第1四半期の業績発表の際、公営企業などからの受注減によるペースダウンを予告していた。研究開発費が前期比19%、販売マーケティング費が15%増加し、利益を圧迫した。

 ジョン・チェンバーズ会長兼CEOは、「同四半期の業績は予測通りのものだった。われわれは現在、戦略的に新しい市場に進出し、変革の過渡期にある。これまでも当社はこうした変化を乗り越え、市場での地位を築いてきた」と語った。

 同社はルータやスイッチなどの利益率の低いネットワーク製品から、データセンター事業やコラボレーションサービス、クラウドコンピューティングといった領域に事業を拡大している。【佐藤由紀子,ITmedia】